お知らせ
当コンテンツで紹介していたGDOさんへのリンクは終了しました。申し訳ありません。

ゴルフダイジェストオンライン(GDO)さんのサイトには、茨城県稲敷市の土浦カントリー倶楽部コース攻略コンテンツがあります。
 
トップアマチュアがいくつかのホールをピックアップし、攻略例を紹介するコンテンツです。

土浦カントリー倶楽部 各コースに特徴あり それぞれに適した対策を

土浦カントリー倶楽部はこんな特徴があります。
 
・東・西・南に分かれたコースはそれぞれに特徴がある

・東コースはフェアウェイが広いが、左右に傾斜しているホールあり ライの把握を

・西コースはレイアウトが変化に富んでいる グリーンは広め 距離は短めながらもトリッキー

・南コースは池が多く、アンジュレーションもあるのでしっかりしたコースマネジメントが必要
 

 
コンテンツでは以下の3ホールについて解説されています。
 
東4番ホール(パー4・左ドッグレッグ)
・両サイド松林で左サイドはOB
・左サイドのバンカーをキャリーで超えるにはティショット220ヤードの飛距離が必要

・ティショットでは正面に見える松の木の右サイドを狙うほうがベターか

・グリーンのバンカー位置
 
東5番ホール(パー3)
・レギュラーティーで200ヤード、バックティからなら235ヤード

・レイアウトは広めなので上空ハザードのプレッシャーはそれほどない

・ただしグリーンは砲台状で小さく、奥と左右にOBがあるのでショットの精度が必要
 
東6番ホール(パー5・右・左ドッグレッグ)
・ティグラウンドからは右ドッグレッグ、セカンドショットからはやや左ドッグレッグ

・2オンを狙うなら木の高さを越えるドライバーショットでショートカットを

・3オンを狙う場合の狙い目
・レイアップする場合の注意点
 
実際に同コースでプレーするゴルファーはもちろん、攻略の考え方を学びたい方にも参考になるコンテンツです。

  • GDO 土浦カントリー倶楽部攻略 全体的にフラットな印象だが、フェアウェイは左右に傾斜しているホールもあり、セカンドショットはまずライを把握することがスコアメイクのカギ
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