ゴルフ好きの男の子自宅で器具を使って練習しているゴルファーは多いでしょう。

管理人もその一人なのですが、練習する内容がどうしてもマンネリ気味になりませんか?
 
当サイトのコンテンツを作成しているため、練習内容はいくつか知っているのですが、実践するのは結局限られたものだけです。
 
練習内容はできるだけ多く知っていて損はありません。
 
二木ゴルフさんには、練習器具および練習法に関するコンテンツがあるのはご存じでしょうか?
↓ ↓
二木ゴルフ練習器具解説コンテンツ
※コンテンツにリンクします
 
このコンテンツでは、アプローチとパターの練習器具、練習法について解説されています。
 
特にパターの練習法は5つ紹介されているので、一度チェックして損はありませんよ!
 
以下にコンテンツの概要を紹介します。

自宅でできる!おすすめアプローチ練習

ゴルフ好きの男の子自宅でのフルスイング練習はなかなか厳しいものがありますが、スイング幅が小さいアプローチならOKです。
 
パターだけをイメージしがちな室内練習は、器具と工夫次第でアプローチも可能なのです。
 
自宅練習でレベルアップを図りましょう。
 
このコンテンツで解説されているのは以下のとおりです。

リズム良く打つ・ヘッドの入り方の確認

  • ゴルフメトロノームでスイングリズムを確認する
  • ダフリチェックマットや藤田タッチマットでソール跡をチェック

「ダフリチェック」について解説を少し。
 
練習場の人工芝では、実際にはダフってもヘッドが地面に潜らず滑るので、一見ナイスショットしている印象を受けます。
 
しかしコースでは、そのままのスイングだとヘッドが地面に潜ってミスヒットを招くことがあります。
 
「ダフリチェックマット」や「藤田タッチマット」では、ソール跡の色が変わるので軌道を視覚でチェックでき、ミスしているかどうかが確認できます。
 
藤田タッチマット
※画像は藤田タッチマットです

正しい手の使い方を覚える・目標を決めて打つ練習

  • バイオムーブメント トレーナーアーム、三角先生で正しい腕の形を作る
  • アドレスの方向性をチェックする方法
  • 室内ネットでより実戦に近い練習をするには
  • SRIXON チップインビンゴとパッとアプローチ
  • アプローチ上達に向けて

パター上達のための3つの要素

ゴルフ好きの男の子「自己ベストを更新できるかどうか、このパットにかかっている」という場面を経験したことはありませんか?
 
パットにたどり着くまでにアタフタすることも多い私ですが、たま~に調子が良いときはこうした場面に出くわすことがあります。
 
こうした状況でビシッと決められるよう上達するための極意として、二木ゴルフさんのコンテンツでは
 
「距離感」「打ち出しの方向」「再現性」
 
の三つを挙げています。
 
この三つを磨くためのポイントと練習法は以下のとおりです。

距離感

距離感を磨くには、ストロークとリズムの練習をするのがおすすめです。
 
距離感が向上すれば、1回目のパットが届かなくても、10cm~50cmの距離まで寄せられます。
 
そうすれば2打目でホールアウトできる確率が非常に高くなるのです。

打ち出しの方向

打ち出しの方向は、フェースの向きとアドレスで決まります。
 
1mのパットでカップの中心を狙うとします。その際、打ち出す角度が3度ずれるとカップを外してしまいます。
 
5mのパットでは、3度ずれるとカップから20~25cm離れたところをボールが通過します。
 
わずか3度でこれだけの差が生まれるわけで、打ち出す方向の重要性がよくわかるのではないでしょうか。
 
パッティング

再現性

練習での再現性がコースでの再現性につながります。
 
練習でイメージに使い形で打てれば、コース上でも自信を持って打てるようになります。
 
自分の課題を意識し、反復練習で再現性を習得しましょう。

3つの要素を磨くための練習器具

ザ・エイミング PUTTMON(パットモン)PM-S30
ストロークとフェースの向きを磨くために。
LEDライトにより微細なフェースの向きなどを把握できます。
 
パットリズム G-712
リズムとフェースの向きを磨くために。
自分にピッタリのリズムと打ち出しの方向を強化します。
 
藤田パッティングアイズ GV-0192
フェースの向きとアドレスを磨く。
イメージと方向が一致しない、安定しない方におすすめの練習器具です。
 
藤田パッティングアイズ
※画像は藤田パッティングアイズ GV-0192です。

パター上達に向けて 5つの練習法

ゴルフ好きの男の子多くのゴルファーが自宅にパターマットをお持ちではないでしょうか。
 
私も持っていますが、なんとなく、漠然と打ってしまうことがしばしばあります。
 
やはり何か目的や意図を持って練習しないと上達しませんよね。
 
二木ゴルフさんのコンテンツにはパターの練習法が5つ紹介されています。
 
マンネリを防ぐ、新しい練習で集中力をよみがえらせるためにも参考にしてみてはいかがでしょうか。

  • パター上達のための練習法5つ
  • 3球連続で同じところに転がして止める
  • 目標となる距離(2~3種類)を1球ずつランダムに狙う
  • 方向の違う2~3か所を1球ずつランダムに狙う
  • コースのように1球1球、マークして、狙って、構えて、打つ
  • パターでビリヤード
  • 番外編
  • ウェッジでパター打ち

二木ゴルフさんのコンテンツパット練習法
 
ゴルフ好きの男の子二木ゴルフさんの練習器具解説コンテンツ概要は以上です。
 
アプローチやパットの練習器具をお探しの方はもちろん、練習法について参考になる記事を読みたい方にもおすすめのコンテンツです。
 
特にパットの練習法5つは知っていて損はありませんよ!
 
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