コースの特徴や注意ポイントの解説 設計者など

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主要コースの距離や地形 落とし所 グリーンの特徴など解説

 

ゴルフダイジェスト・オンラインのコース攻略コンテンツです。主要コースの特徴や一部ホールの攻め方が解説されています。

 

対象コースでプレーする場合はもちろん、場面と状況によっての考え方の参考にもなるコンテンツです。

 

有名ゴルフコース攻め方例コンテンツ集

 


 

・昭和10年オープンの歴史あるゴルフコース
・設計者は明石和衛氏
・グリーンは小さく、傾斜はキツめ
・フェアウェイの広さは平均的
・パッティングが好きなゴルファーには特におすすめ
・5、10、13番ホールのポイントを解説

 

 

・とにかくダイナミックなコース
・ティショットは打ちおろしセカンドは打ちあげ多し
・ブラインドホールに注意
・全体的にアンジュレーションは緩やか
・グリーンは大きめ 受けグリーンの傾斜強い
・フェアウェイの幅は広め
・飛ばしの醍醐味を味わいたいゴルファーにおすすめ
・14、16、17番ホールのポイントを解説

 

 

・ご存知、スタンレーレディスが行われるトーナメントコース
・2011年の大会では有村智恵選手が同一ラウンドでアルバトロスとホールインワンを達成!
・これは「三万年に一度しか達成できない」といわれる大記録
・谷越え・池越え、打ちあげ・打ちおろしと戦略性に富んだコース
・スティンプメーターにより毎日計測されている「高速グリーン」はもはや東名の代名詞
・設計者は竹村秀夫氏
・競技志向の方 大歓迎!
・2、7、8番ホールのポイントを解説

 

 

・都心からわずか50kmの近さ
・「水と緑と石の調和」がテーマの自然美を楽しめるコース
・コースからの景観の良さは屈指
・ロングアイアンやUTの出番もあり14本のクラブ全てを駆使して攻略したい
・グリーンのクセは少なめ
・フェアウェイは広めだが傾斜があり 「片足下がり」のショットを強いられるケースも多い
・1、8、14番ホールのポイントを解説

 

 

・C.A.S.(コース・アドバイザリースタッフ)がコースアドバイスだけでなく高品質のサービスを提供
・全ホール南向きの丘陵コース
・フェアウェイ幅は広め
・ティショットを思い切り打ちたいあなたにおすすめ
・コースマネジメントは難解ではないので初心者でも攻略ルートは見つけやすい
・ホール間のインターバルは短いためその分プレーに集中できる
・10、11、13番ホールのポイントを解説

 

ゴルフコース攻め方例コンテンツ集

 

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・庭園風コースの美しさとしては最高クラス
・ホールごとに趣がガラリと変わる丘陵コース
・グリーンは高難度 ライン読みは慎重に
・200ヤードを超える練習場もあり施設も充実
・コースメンテナンス、スタッフのサービスの質も高評価
・山田真早志氏による設計
・1、2、3番ホールのポイントを解説

 

 

・自然の地形を生かした丘陵コース
・コースの高低差は少なめ
・100名まで収容可能なコンペルーム完備
・250ヤードのドライビングレンジを20打席利用可
・池やポットバンカーの配置により二打目以降に正確なショットを要求される場面多し
・小林光昭氏による設計
・9、15、16番ホールのポイントを解説

 

 

・トム・ワトソンが「14本全てのクラブを駆使するよう」設計した丘陵コース
・距離は長くはないが、池が多く見た目と裏腹に難度は高め
・距離の把握と距離を正確に打つ技術が必要
・グリーンの形状も多種多様でアンジュレーションもきつく工夫が必要
・ティーグラウンドは4箇所 ティショットの落とし場所・使用ティで戦略が異なる
・ワンパターンは通用しない 臨機応変のマネジメントが要求される
・トム・ワトソンの哲学「3D」を体現した、何度も挑みたくなる魅力にあふれたコース
・13、14、16番ホールのポイントを解説

 

 

・多くの公式戦の舞台となった伝統と歴史を誇る名門コース
・ティショットの飛距離がカギ 飛ばしに自信があるプレイヤーなら一度はプレーしたい
・フェアウェイの傾斜、池越え、ドッグレッグもあり飛距離だけでなく正確さも必要
・トーナメントコースを経験したいあなたに
・2、3、9番ホールのポイントを解説

 

 

・石川遼選手がプロトーナメントデビューを果たした林間コース
・鹿島灘からの風とほとんどのホールに存在する池が攻略のカギ
・池、クリーク、大きなバンカーを避ける正確なショットが要求される
・フラットなコースだが、心理的プレッシャーもかかり難易度は高め
・メンタル面の強さを試したいあなたに
・10、11、12番ホールのポイントを解説

 

人気ゴルフコースの特徴や攻略法へのリンク集

 

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・ピート・ダイによる設計
・全ホールフラットあるいは打ちおろし
・うねりのあるグリーンの難度は高い このグリーン攻略のために何度もプレーする上級者も
・距離は短めながら、総じて戦略性は高く、テクニカル
・露天風呂や大浴場も完備 プレー後の疲れを癒す施設も充実
・西コース3、6、8番ホールのポイントを解説

 

 

・ゴルフコース界の名門 ジム・ファジオ氏による設計
・バンカー、樹木、ウォーターハザードが美しく調和しつつも難易度は高め
・グリーン・フェアウェイどちらにもアンジュレーションがあり「次打を有利にするには」を常に意識する
・頭を使ってイメージしたとおりの正確なショットができるかがカギ
・プレーするたびに新しい発見とともに自らの成長を実感できるコース
・2、3、18番ホールのポイントを解説

 

 

・日本ゴルフツアー選手権などメジャートーナメント開催コース
・プロをうならせる高難易度 「無理せずレイアップ」を選択できるか?
・落としたいところにバンカー、池が配置され、単調な攻めは通用しない
・グリーンもスネークラインが当たり前、単純なラインは皆無
・特に西コースは腕に覚えのあるゴルファーにふさわしい難易度
・西コース2、4、5番ホールのポイントを解説

 

 

・樹木、池、渓流、滝など様々な要素が複合して作られた美しいコース
・グリーンのアンジュレーションは控えめで転がりは素直 ただしショットの精度は必要
・アウトは短め、インは距離もあるのでダイナミックなプレーを
・経験・技量に応じてプレーできるのが特徴
・コース管理、スタッフの対応も万全
・6、7、9番ホールのポイントを解説

 

 

・球筋の打ち分けを要求する「空間のハザード」が最大の特徴
・自身の打ち分け能力を試すには絶好のコース
・二人乗りカートでフェアウェイへの乗り入れも可能
・最新GPSでセルフプレーも安心
・女性ゴルファーにも優しい設備・アメニティが充実
・11、15、18番ホールのポイントを解説

 

有名ゴルフコース攻略例GDOのコンテンツ

 

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・女子トーナメントも開催されたトーナメントコース
・グリーンやバンカーの配置はもちろん、木一本の配置まで考え抜かれたクオリティの高いコース
・パットから逆算したプレーが必要
・ロバート・ボーン・ヘギー氏による設計
・グリーンの位置により難度が大きく変化するのも特徴
・東9、西6、東8番ホールのポイントを解説

 

 

・目の錯覚により距離感を狂わせるホールも
・フェアウェイは全体的に狭いためボールを曲げてしまうと一気にスコアを落とすことも
・距離が短いからと油断は禁物
・加藤俊輔氏による設計
・バンカー、アプローチなど充実した練習設備
・6、8、18番ホールのポイントを解説

 

 

・バンカーの扱いをティーショットから考えておくこと 越すのか?刻むのか?
・白く目に鮮やかなバンカーはじめコースの美しさがそのまま戦略性を高める要素に
・グリーンにはアンジュレーションあり キャディーさんのアドバイスが欲しい
・加藤俊輔氏による設計
・アプローチ、パターの練習場も完備 無料の練習場も解放
・15、16、17番ホールのポイントを解説

 

 

・廣済堂レディスカップを開催してきた歴史ある名門コース
・自分の球筋を把握していないと攻略は難しい
・グリーンの形は変化に富んでおり、芝は高麗芝からベント芝に変更済み
・距離は短めだがショットの正確さが求められる
・19打席の練習場と88人収容可能なコンペルームを完備
・西コース1、西コース6、西コース9番ホールのポイントを解説

 

 

・デビット・トーマスとセベ・バレステロスによる共同設計
・日本初のウッドンバンカーと景観の美しさは特筆もの
・各ホールは松の木で完全にセパレートされておりプレーに集中できる
・特にアウトは池が多いが、ハザードは目で確認できるためマネジメントは可能
・アプローチ・パッティング・バンカー用三つのグリーンなど充実した練習場も完備
・5、12、17番ホールのポイントを解説

 

主要ゴルフコースの特徴や攻め方例

 

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・オープンから半世紀を経る老舗コース
・グリーンは広めながらそこまでのフェアウェイは傾斜もあり油断は禁物
・飛ばす能力、小技の正確さなどあらゆる技量が試されるバラエティに富んだコース
・カートによるフェアウェイ乗り入れが可能
・レンタルクラブの貸出サービスあり
・東4、東5、東6番ホールのポイントを解説

 

 

・池、樹木のみならず季節の花もコースを彩る
・池とバンカーが効果的に配置され、各ホールにそれぞれ個性がある
・距離を出すだけでなく方向性の正確さも必要
・アプローチ、バンカーの練習場も完備
・2、3、4番ホールのポイントを解説

 

 

・葛飾北斎の「富嶽三十六景」をモチーフに作られたレイアウト
・バンカー、ラフ、フェアウェイいずれも傾斜があり、つま先上がり(下がり)のライは当たり前
・高原なので風は強く、各ホールで影響を常に意識しておくこと
・バンカーは絶妙の位置にありまさに「罠」
・11、16、17番ホールのポイントを解説

 

 

・打ち上げ、打ちおろし、フラットと常に飽きさせないコース
・4番はドラコン大会でも使用されるストレートなレイアウト
・大きな高低差、池越えなど景色と調和しつつも難度の高いコースあり
・大浴場、レストラン、コンペルームも充実
・200ヤード12打席の練習場、アプローチ・バンカー練習場、アプローチグリーンも完備
・1、2、6番ホールのポイントを解説

 

 

・距離は短めながら 独特のレイアウトで飽きさせず短さも感じさせない
・周囲の景観に惑わされて距離感を誤ることも
・フェアウェイは広めだがマウンドや傾斜があるので二打目に思わぬ苦労をすることも
・セカンドショットでは距離感と左右のブレ両方をケアしたい
・1、4、5番ホールのポイントを解説

 

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・一見広く見えるフェアウェイ しかし実は簡単ではない
・落としたい場所は狭く、距離感、方向共に正確さが要求される
・コースごとにグリーンの難度が変化
・グリーンはかなり広め 3パットを防ぐためにも寄せが重要
・11、13、18番ホールのポイントを解説

 

 

・世界中で150以上のコースを設計した名手・ロバート・トレント・ジョーンズJrによる設計
・ティーグラウンドからマネジメントを考えやすいが、常に次打を意識したプレーの必要あり
・グリーンの状態は極めて良好 予想外の転がりはしないので素直にラインを読んでOK
・200ヤード、13打席の練習場も完備
・1、4、7番ホールのポイントを解説

 

 

・帝王・ジャック・ニクラウスによる設計
・広さ・狭さのメリハリが強く要所にはハザードの戦略性の高いコース
・グリーンにはマウンドが存在し 目の錯覚でラインを逆に読んでしまうことも
・「次のショットを楽にするための一打」を打つ力量が求められる
・落とし所を考えないとスコアは伸びない
・2、6、9番ホールのポイントを解説

 

 

・アップダウンは少なく、特にアウトはほぼフラット
・一見広く見えるが、マネジメントを考慮するとルートは限られてくる
・グリーンは一見平らだが、実は目立たないマウンドもあり、ライン読みで油断してはダメ
・INコースは難易度がアップ 戦略性も高い
・パーティールーム、大浴場、サウナも完備
・5、6、16番ホールのポイントを解説

 

ゴルフコース攻略法

 

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