ゴルフ好きの女の子「ITパッティング理論」は、ティーチングプロ・竹内雄一郎コーチによる、パット上達に特化した教材です。


>>ITパッティング理論
※このリンクからの購入には「竹内コーチのメールサポート」など特典がつきます

「ITパッティング理論」は、PDF147ページと特典で構成されています。
 
概要や主な内容をピックアップして紹介します。

竹内コーチのレッスン動画
※「ITパッティング理論」の動画ではありません

 

パットの打ち方 ラインの読み方 本当に効果のある自宅練習法

ITパッティング理論は、竹内コーチがパット上達に必要なノウハウとステップを伝えるための教材です。
 

 
「パットイズマネー」「スコアはパットで決まる」など、パットの重要性は様々に指摘されています。
 
そのため「パットの上達は難しいのではないか」「パットには大変な技術が必要」というイメージをお持ちのゴルファーもいるようです。
 
しかし竹内コーチはこう主張されています。
 
「パットの上達に年齢や性別やセンスも全く関係ありません」
「あなたも30日でパター数を30以下にする事が可能」

 
「ITパッティング理論」は、この主張を裏付ける竹内コーチのノウハウの集大成です。
 
パット上達に必要な
 
パットの打ち方
ラインの読み方
自宅での練習法

 
を吸収し、迅速な技術向上を実現させてください。

パッティングの重要性

ITパッティング理論は科学、メンタル、技術全てを根拠に生みだされました。
 
日本での指導にありがちな「フィーリング重視」ではいけません。
 
理論的にパッティングを分析し、常に同じストロークで最大のパフォーマンスを発揮する重要性を解説します。

パッティングの本当の重要性とは?

「パットイズマネー」はよく知られた言葉ですが、あなたはパッティングの本当の重要性を理解していますか?
 
竹内コーチがパッティングの本当の重要性を解説します。
 
これを知ると、あなたはパター練習をせずにはいられなくなるでしょう。

パターが上達すると、ショットが同じでも100切り・シングルが可能な理由

スイングレベルが変わらなくとも、パターのスキルを上げると100切り・シングルは可能です。
 
具体的にシミュレーションして、100切り・シングルのイメージを明確にしていきましょう。

「パッティングがラウンドのリズムを作る」とはどういうことか

パットの善し悪しはラウンドのリズムを大きく左右します。
 
竹内コーチいわく「突然OBが止まらなくなったり、急に大叩きが始まるのはパターが原因」。
 
そのメカニズムを理解してOBや大叩きを撲滅しましょう。
 
パッティングの割合は総ストローク数の約4割とされています。
 
しかしスコアに関しては5割以上がパターに関わっています。その理由と、パターでリズムを作っていく方法を公開します。
 

ITパッティング理論の基本ステップ

「ゴルフでは最も大事な要素」との説もあるグリップを徹底解説。
 
アドレスでは、自分ではわかりにくい肩の向き、目線の向きの自己チェック法を紹介します。
 
真っすぐな軌道を実現させるストローク、リズム、フィニッシュを身につけましょう。
 
パターにも、実は3度~4度のロフト角が存在します。
 
ほとんどの人が誤解しているボールの動きを正しく知るには、このロフト角について理解しましょう。

力を入れたくても入らない!ITパッティング理論式グリップ

柔らかいタッチを出すためには、柔らかいグリップが不可欠です。
 
しかし、「絶対入れる!」といった気持ちが入ってくると、知らず知らずのうちに強く握ってしまうもの。
 
竹内コーチが教えるこのグリップは、力を入れることができません。
 
つまり意識しなくても、理想のグリップ圧をキープして絶妙のタッチを継続できるのです。ぜひ習得しましょう。
 
一体感を高める一番のキモは、ある角度に気をつけること。
 
そのために注意するのは、たった1つのポイントだけ。
 
そのポイントを竹内コーチが解説します。全てが同調したストロークを身につけましょう。

毎回同じストロークを生み出すIT理論式アドレス

パターストロークの理想はストレートtoストレート。
 
竹内コーチは、この理想軌道を生むアドレスの作り方を開発しました。
 
この作り方を段階ごとに詳しく解説します。理想のアドレスが迷いなく作れるようになります。

自分ではチェックが難しく、矯正しにくい肩と目線の向き 自己チェックする方法

誰でも持っている、あるものを使えば完全なチェックが可能になります。
 
しかも、ラウンド中でも実践可能。パターの調子が悪くなったら、さっそくチェックしましょう。
 
修正するべき自分のクセを自分で直し、パッティングをマスターしましょう。
 
正しいアドレスができても、アドレスやフェースの向きが正しくなければ、絶対に入りません。
 
アドレスとフェース面を正しくカップに向ける、最も簡単で効果の高い方法を伝授します。

ストレート軌道を実現させるストローク法

アドレス、アライメントが正しく作れたら、あとはストレート軌道で打ち出すだけ。
 
このストローク法をマスターすれば、ストレート軌道は自然と身につきます。
 
近年は様々な種類のパターがあります。
 
あなたが持っているパターの最適リズムとテンポを”パターに聞く”方法を伝えます。

パターのフィニッシュはとても重要!あなたは意識していますか?

パターのフィニッシュを意識している人は少ないのではないでしょうか。
 
しかし、パターでもフィニッシュはとても重要です。竹内コーチが徹底解説します。
 

ストローク軌道・フェースの向き・芯でとらえるの3つの要素

いうまでもなく上達のためには練習が欠かせません。
 
しかしその練習は上達に役立つものでしょうか?
 
ポイントをおさえた、あなたを上達させる練習法を解説します。

完璧な軌道を習得する練習方法はこれ!

理想的なアドレスとストローク軌道が理解できたら、あとはそれを身につけるだけです。
 
そのための練習法を具体的に紹介します。
 
完璧な軌道を体に沁み込ませるためのシンプルな練習法です。これで練習法に迷うことは無くなります。
 
ストロークは目に見えるので確認しやすいですが、インパクトの瞬間のフェース角度は認識が困難です。
 
その瞬間にスクエアフェースを意識するための具体的な方法があります。
 
竹内コーチがその方法を伝えます!

スイートスポットでヒットする練習法

パターの芯でヒットできれば、ボールは順回転で素直に転がっていきます。
 
竹内コーチが開発した「スイートスポットで捉えざるをえない」練習法を公開します。
 
ぜひ実践して、スイートスポットで気持ちよくヒットできるようになりましょう。

最も大切な考え方「上下の芯」

パターの「上下の芯」を意識しているゴルファーはどれくらいいるでしょうか?
 
竹内コーチは「上下の芯という考え方の重要性を意識していないといつまでたっても芯でとらえられない」としています。
 
「上下の芯」の解説と、それを意識した練習法を紹介します。
 

ショートパットとロングパット

ショートパットを沈めるには「最も重要なこと」を知っておく必要があります。
 
この「最も重要なこと」がクリアできていれば、多少のズレがあってもカップに入ります。
 
必ず理解してショートパットでのミスを無くしましょう。

ショートパットの苦手意識を克服するドリル

どんなゴルファーでも、ショートパットをミスします。(実はトッププロでも、1mのショートパットを10~15%の確率で外してしまいます)
 
それは仕方のないことですが、苦手意識が積み重なってしまうのは防がなくてはいけません。
 
最終的にはイップスも招きかねない「苦手意識」を一気に払しょくする方法があります。
 
上で紹介したように、1mのショートパットでも意外とハズしてしまうもの。
 
そのミスの原因と、それを防ぐためのイメージ法を竹内コーチが伝授します。

微妙に切れるラインの読み方と決める極意

微妙に切れるフック、スライスラインは実に厄介です。
 
その嫌なラインに対応し、楽々カップインできるテクニックがあります。
 
ツアープロも実践している極意を公開しています。
 
短いパットは「入って当たり前」と見られます。
 
それだけにミスした際のダメージは大きく、打つ際もプレッシャーも大きくなります。
 
このショートパットのプレッシャーに打ち克つ方法を紹介します。

あなたの絶対距離感を呼び覚ます方法

5m離れた人にボールを投げるのは誰にでもできます。
 
これは人が生まれながらにして絶対距離感を持っているからです。
 
この感覚を呼び覚ます方法を紹介します。
 
距離感をより確かにするには、基準が必要です。感覚だけに頼ると、その日の調子で距離感が左右されます。
 
「7番アイアン=150y」のように、パターでも基準を作りましょう。
 
あなただけの基準を作るための法則を伝えます。

速いグリーン、遅いグリーンに対応する方法

コースや天候によってグリーンの速さは変わります。
 
基準値を作っても、グリーンのスピードに対応できなくては実戦で使えません。
 
竹内コーチが教える、あなたの「○○○○」を変えるだけの方法でグリーンのスピードに対応しましょう。

超ロングパットを確実に2パットで沈める!距離分割法

10ヤード以上の超ロングパットが残っても、確実に2パットで沈めるための距離分割法があります。
 
ロングパットの難易度を一気に下げるこのやり方をマスターしましょう。
 

グリーンの読み方とメンタル

パットを確実に沈めるには、芝目の的確な読みが欠かせません。
 
様々な角度からの芝目の読み方および「いざ打とうとしたらラインが間違ってる気がする」不安の対処法も。
 
イップスになりやすい人、イップスになった場合の解決法も紹介しています。

失敗しない芝目の読み方

芝目はボールの転がりに必ず影響します。パットでは芝目を毎回必ず意識しましょう。
 
様々な角度から確実に芝目を読む方法を紹介します。

ITパッティング理論式傾斜の読み方

芝目ともうひとつ、傾斜の読みも忘れてはいけません。
 
「いざパッティング」という時に迷わない、確実な傾斜の読み方を解説します。
 
曲がるラインのイメージは難しいもの。しかしこれができれば、そのイメージが明確になります。
 
習得して、曲がるラインでもど真ん中から入れてしまいましょう。
 
竹内コーチは「グリーンは○○○○である」としています。これを知っていないとイップスの原因になるかも?
 
グリーンが○○○○であることは、頭の片隅に入れておいてください。
 
難しいパットやプレッシャーのかかるパットでも、OKパットを打つのと同じ感覚で沈める方法をお知らせします。
 
「ライン」を「ロード」と呼ぶようにするだけでパターが格段に上達します。
 
その理由は?

イップスになりやすい人と解決法

イップスになりやすい人には特徴があります。
 
もしもあなたがイップスになっているなら、克服するためのとっておきの練習法があります。
 
パターのイップスに悩んでいるなら、この方法を実践してみて下さい。
 
イップスは必ず克服できます。
 

自宅練習プログラム

ゴルフのショットの中でも、パットは最も練習しやすい技術のひとつです。
 
とはいえ当然ですが効果のある練習をしなければ、上達は望めません。
 
竹内コーチが勧める練習項目はひとつだけ。
 
あれこれやるよりも、まずはこれを続けてみて下さい。

自宅で練習すべき内容はたったひとつ!

竹内コーチの考えでは「自宅で練習すべき項目はひとつだけ」です。
 
この項目を、具体的な練習方法で1日10分、10球でいいので練習しましょう。
 
あなたのパターが一気に激変し、スコアも格段にアップします。
 
最大の成果を得るための、具体的な手順を紹介します。
 
最短であなたを上達させる練習メニューなので、ぜひ実践してみてください。

一石三鳥の効果を得られる自宅練習法

パターに必要な3つの効果を同時に得られる方法です。
 
この方法さえ実践すればOK、といえるほど効果の高いプログラムです。
 

特典 竹内コーチによるメールサポート・返金保証など

ラウンド当日の練習グリーンで行う練習メニューを特典としてお知らせします。
 
30分間、このパター練習メニューを行って下さい。
 
ショートパット、ロングパットいずれにも速攻で効果を発揮します!
 
竹内コーチ自身も実践しています。
 
竹内コーチによるメールサポートも受けられます。疑問や悩みなどを直接竹内コーチにメールしてみませんか?当教材を購入した方だけへの特典です。
 
即時返信はできませんが、竹内コーチが直接アドバイスをします。ぜひ活用してください。
 
180日の全額返金保証もあります。当教材を実践しても
 
スコアアップしない
パターが上達しない
 
場合、全額返金致します。
※購入後3ヵ月間は実践期間として返金はできません
 
「お客様の声」投稿で5000円キャッシュバックが受けられます。
 
「ITパッティング理論」を購入する前のパットの悩み、購入後の上達の様子などを投稿頂けたら、5000円のキャッシュバックを差し上げます。
 

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