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当コンテンツで紹介していたGDOさんへのリンクは終了しました。申し訳ありません。

「寄せるぞ!」という時にザックリしてしまうと、その精神的ダメージは甚大です。

村田理沙プロ ザックリ防止法解説 振り幅やフォローでの注意点

厄介なのは、そのラウンド中に「またやるんじゃないか」と自信が無くなってしまうこと。
 

 
普段通りのスイングができればそうそうミスしないのに、不安が先立つと余計なことを考えてスイングが崩れてしまいます。

そうなると悪循環が始まり、最悪の場合イップスを発症してしまいます。

ゴルフダイジェストオンライン(GDO)さんには、村田理沙プロがザックリの防止法を解説するコンテンツがあります。
 
このコンテンツで村田プロが強調されている、ザックリ防止のポイントをまとめます。

・ザックリはインパクトでの”緩み”が原因 バックスイングの振り幅が大きすぎないかをチェック
 
・フォローを大きめにとってスイングのリズムを良くする
 
・両ひじを体につけたままスイングする

 コンテンツには村田プロが実演・解説する動画もあります。参考にして下さい。

  • これでザックリは出ない! 緩まないアプローチ 村田理沙

グースネック xw-2
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