パターのスイング改善法やパッティング上達法などまとめ

管理人よりお知らせ

・9/1以降、GDOさんへのリンクは切れております 申し訳ありません

・当サイトは移行作業中です 完了までまだ時間がかかりますが今後ともよろしくお願い致します

パッティング その2記事一覧

真板潔プロ パッティングで意識していること 腕の使い方など

ゴルフのスイングは無数のやり方があり、「これが絶対正しい」という方法はありません。あえて答えを出すなら、「良いスコアを出せるのが正しいスイング」ということになるでしょうか。ネットの情報を見ても、「セオリー」とされる内容は微妙に違います。人から「こうすると良いよ」と受けるアドバイスも、必ずしも同じでは...

≫続きを読む

 

パッティングにおける加齢対策 クロスハンドグリップなど

前ページ(トシをとって)アプローチでの体の突っ込みを防ぐコツからの続きです。このページでは、パッティングにおける藤田プロの加齢対策をまとめます。雑誌「新ゴルフトゥデイ」2017年8月号26〜29ページを参考にしています。年齢を重ねると、視力はどうしても低下してきます。すると、パッティングの細かいライ...

≫続きを読む

 

ロングパットの狙い方・上達のためのイメージ 横田真一プロ

10メートルを超すような”超ロングパット”になると、「入れるのは無理だから、とりあえず寄せとこう」といった”妥協”をすることはないでしょうか?管理人はちょっと長くなったら「まず寄せよう」と必ず考えてしまいます。しかし、横田真一プロによると、「ロングパットは入れるものではなく寄せるもの」という考えは「...

≫続きを読む

 

パットの距離感の身につけ方 振り幅ではダメ?

このところ数回にわたり、横田真一プロの著書「プロゴルファーがやっている、スコア作りのコツ!」から、管理人が「なるほど!」と感じたポイントを抜粋して紹介しています。このコンテンツでお知らせするのは、同書の中でもおそらく一番衝撃を受けた内容です。それは、パットの距離感に関する横田プロの解説です。(このコ...

≫続きを読む

 

パッティング距離感を養う横田プロの練習法

前ページパットの距離感の養い方「音」と「時間」では、横田真一プロが実践されている、パッティングの距離感養成法を紹介しました。このコンテンツでは、横田プロがどんな練習でパッティングの距離感を磨いているかをまとめます。かなりのロングパットでの練習なので、自宅で実践するのは難しいですが、コースの練習グリー...

≫続きを読む

 

大型マレットのパターが合わないケース 長さにもポイントあり

スペックの向き・不向きは、パターにもあります。クラブフィッター・関雅史さんは、・ヘッドが大型マレットタイプのパター・パターの長さには注意が必要としています。以下にポイントをまとめます。(このコンテンツはゴルフトゥデイ2018年3月号47ページを参考にしています)大型マレットのパターとストロークの相性...

≫続きを読む