アイアン SW・PW上達に役立つコンテンツ

管理人よりお知らせ

・9/1以降、GDOさんへのリンクは切れております 申し訳ありません

・当サイトは移行作業中です 完了までまだ時間がかかりますが今後ともよろしくお願い致します

アイアン・ウェッジその2記事一覧

藤田寛之プロ アイアンスイングの秘訣 左足の踏ん張り

前ページ藤田寛之プロ アイアンスイングで手首は固定するの続きです。藤田寛之プロのアイアンにおけるスイングの秘訣を紹介します。このシリーズは今回が最後です。最初のページは藤田寛之プロ アイアンスイングの秘訣 お腹をへこましておくです。ここまでのコンテンツは、雑誌「ゴルフトゥデイ」2016年5月号26〜...

≫続きを読む

 

ルークドナルド選手アプローチスイングの秘訣 手・ボールの位置

このサイトではアプローチのスイングについて複数のコンテンツを作っています。それらの中で挙げている「注意すべきポイント」は必ずしも共通するわけではありません。比較してみると、主張が違うケースがあるのです。このページで紹介するのも、そんな例のひとつかもしれません。雑誌「GOLF TODAY」2016年9...

≫続きを読む

 

ルーク・ドナルド選手バンカーショットのコツ アドレスとスイング

前ページルーク・ドナルド選手アプローチのスイングの注意点からの続きです。このページでは、ドナルド選手のバンカーショットについて紹介します。「GOLF TODAY」2016年9月号60〜63ページの記事を参考にしました。記事では写真付きで解説されています。参考にした雑誌はこちらにまとめています。ドナル...

≫続きを読む

 

バンカーショット スタンスとボールの位置 ドナルド選手と手嶋選手

ルーク・ドナルド選手 バンカーショット アドレス・スイングで、ドナルド選手のバンカーショットについて紹介しています。この中で、「ドナルド選手のアドレス等は日本で知られている方法とは違うかもしれない」とお知らせしました。以前読んだゴルフ雑誌「ALBA プレジデントムック」に、まさにこの「ドナルド式」と...

≫続きを読む

 

フェアウェイからのアイアンで高いボールを打つには

フェアウェイのアイアンで、ボールを上げたいという時、当サイトユーザーの皆様は何を意識するのでしょうか?「グリーン手前に高い木があるので高弾道を打とう」と考えると、トップしてしまう、ついすくい打ちしてしまう、というケースはないでしょうか?雑誌「ゴルフトゥデイ」の特集「アイアン高低打ち分け術」に、宮本勝...

≫続きを読む

 

フェアウェイのアイアン 低弾道の打ち方 片岡大育プロ

前ページフェアウェイからのアイアンでボールを上げるにはでは、フェアウェイからのアイアンで高いボールを打ち出すポイントを挙げました。このページでは、低いボールの打ち方を紹介します。「フェアウェイだけど、木の枝が目の前に張り出していてる」といった場面で使うショットですね。「ゴルフトゥデイ」 2017年2...

≫続きを読む

 

ラフからの高・低弾道打ち分け方 スイングのポイント

ここまでのコンテンツではフェアウェイからボールを高く上げる方法および低く打ち出す方法を紹介しています。このページでは、ラフから高弾道・低弾道を打ち分ける方法をまとめます。雑誌「ゴルフトゥデイ」2017年2月号40〜41ページから、それぞれ稲森佑貴プロ、小田孔明プロの解説を抜粋します。参考にしたゴルフ...

≫続きを読む

 

7番アイアン練習法 体を使うスイング 基本を身につける

「初心者は7番アイアンで練習を」とはよく聞く話ですが、その具体的なやり方については、意外と情報が少ないものです。そこでこのコンテンツでは、練習場で実践できる練習法を紹介します。使うクラブは、もちろん7番アイアンのみ。ゴルフ雑誌「アルバトロス・ビュー」2017年2/9号95〜97ページで特集されていた...

≫続きを読む

 

7番アイアン練習法 歩きながら連続打ち トップで3秒停止

前ページ・7番アイアン練習法 体を使ったスイングを習得するからの続きです。雑誌「アルバ」2017年2/9号98〜99ページの橋本好和コーチの記事「冬にじっくりスイング作り!驚異の100球練習法!!」から、7番アイアンの練習法を紹介しています。参考にしたゴルフ雑誌などはこちらにまとめています3 自分に...

≫続きを読む

 

橋本好和コーチ 7番アイアンスイング「イチ ニの サーン」

前ページ・7番アイアン練習法 歩きながら連続打ち・トップで止めるからの続きです。雑誌「アルバ」2017年2/9号の橋本好和コーチの記事「冬にじっくりスイング作り!驚異の100球練習法!!」から、7番アイアンの練習法を紹介しています。今回はリズムについてとりあげます。このシリーズは今回が最後です。この...

≫続きを読む

 

ダフり・ザックリを防ぐウェッジ バンス角やソール幅

ダフリとザックリ。アプローチにおいて、とても多く発生するミスです。これらのミス解消にはスイング改善が何より大事ですが、クラブ選択も重要です。クラブによってはダフり・ザックリを防止してくれる機能があるのです。いまさらな感もありますが、「きっちりアプローチ&パットで『ナイスパー!』」を参考に、この2つの...

≫続きを読む

 

藤田寛之プロ アイアンでの加齢対策”当てに行く”スイング防止法

前ページドライバーの飛距離と精度が落ちてきた時の対処法 まで、ドライバースイングにおける”加齢対策”を紹介してきました。このページでは、藤田寛之プロが実践する、アイアンでのコツをまとめます。雑誌「新ゴルフトゥデイ」2017年8月号22〜23ページを参考にしています。当サイトで参考にしたゴルフ雑誌まと...

≫続きを読む

 

アプローチの”加齢対策” 手首を固めて払い打つ

前ページ藤田寛之プロアイアンスイングの”加齢対策” 頭を残すの続きです。このページでは、藤田プロが推奨する、アプローチの「加齢対策」を紹介します。雑誌「新ゴルフトゥデイ」2017年8月号24〜25ページを参考にしています。当サイトで参考にしたゴルフ雑誌まとめゴルフ上達本・雑誌まとめ手首を固めて払い打...

≫続きを読む

 

短いアプローチでのダフりを防ぐには 森守洋コーチ

ピンまで15ヤードくらい?振り幅はほんのちょっとでいいから、ちゃんと当たるだろ・・・と軽く打ってみると、地味にダフってチョロ!という経験はないでしょうか?ごく短いアプローチなのに、思うように打てないのも原因があります。雑誌「ALBA」に、これまでこのサイトで紹介していないポイントがあったのでまとめて...

≫続きを読む

 

菊地絵理香プロ サンドウェッジでの距離調節法

アプローチで、「フルショットよりも少しだけ短い距離を打ちたい」時、どういうスイングをしますか?当サイトでは、振り幅による飛距離調整法などを紹介しています。「振り幅」関連コンテンツ一覧スイングを変えない方法が「きっちりアプローチ&パットでナイスパー!」に掲載されていました。サンドウェッジを得意とする菊...

≫続きを読む