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ゴルフ関連の話題など記事一覧

熊本城南カントリークラブでプレーしました

熊本の城南カントリークラブさんでプレーしました。城南カントリーさんは、熊本でも伝統と格式のあるゴルフ場です。アマチュアの大会も頻繁に開催される、玄人向きのコースと言えます。正直言いまして、熊本のコースとしてはブレー料金はやや高めです。私は友人と定休日セルフでプレーして、弁当付き6000円(ビジター価...

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子供をプロゴルファーにするには 始める年齢や金額

最近は若手ゴルファーの台頭が著しく、10代、しかもアマチュアで優勝する選手も出現しています。これは一過性の流行ではなく、石川遼や宮里藍、横峯さくらといった有力選手の例でもわかるように、すでに10年ほど続いています。(当コンテンツ作成時)そして世間で注目されているのは、各選手が若くして好成績を残してい...

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プロゴルファーになるには かかる費用まとめ

ここまでの金銭的負担は、いわば子供への投資です。子供がプロになるには 何歳からゴルフを始めるか その投資は、子供がツアープロになるまで続きます。プロ資格を得るためには、クオリファイングトーナメントに参加し、好成績をおさめなくてはいけません。そしてこのトーナメントに参加するにも条件があります。男子の場...

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青木功プロ 「記憶力は技術」週刊新潮の記事

当サイトのコンテンツは、技術的な話にどうしても偏りがちなので、今回はちょっと趣の違う話題を「週刊新潮」から。突然ですが、一番最近ラウンドしたコースの特徴(バンカーや木の位置、ラフの芝の高さ、グリーンの傾斜や芝目)は、どれほど記憶していますか?雑誌週刊新潮 2014年 7/31号に掲載された、青木功プ...

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青木功プロ 報われる「努力」とは?

このコンテンツを作っているのは、2015年の1月1日、元日です。前のページ:青木功プロ 「記憶力は技術」1年の最初にふさわしく、「どういう意識を持てばゴルフは上達するのか」という、このサイトのテーマそのものをエントリーします。雑誌週刊新潮 2014年 6/26号 に掲載された、青木功プロのコラム「お...

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青木功プロ 他の人からのゴルフに関するアドバイスは

今回はちょっと趣の違うエントリーを。ゴルフをやっていると、大なり小なり誰かから教わることはあるものです。特にスイングに関するちょっとしたコツや、気づいたことなどは、ゴルファー同士での会話ではしばしばやりとりされます。しかしその中で、「自分の考えとは違うなぁ」とか、「それはちょっと違うんじゃないかな?...

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青木功プロ 苦手なクラブ(番手)を克服して得意にする方法

プロ並みに上手い人でない限り、ゴルファーなら誰でも苦手なクラブ(番手)があるのではないでしょうか。「自信がないから、コレは使わずに別ので打とう」と妥協(?)した経験が一度はあるはずです。青木功プロが、雑誌週刊新潮2014年10月30日号のエッセイで、苦手なクラブを克服する方法を書かれていました。一部...

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シャフトの調子 先・手元 メリット・デメリット 磯貝久生さんの主張

このコンテンツでは、ちょっと地味な話題ですがシャフトの「調子」についてとりあげます。当サイトではこれまでほとんど記事にしていませんでした。地味な話題ながら、使うシャフトの「調子」を変えると、スイングの質が向上することもあるそうです。主にドライバーのシャフトを念頭に置いています。まずは、調子についてま...

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青木功プロ クラブの進化とスイングの変化 グリップのこだわり

このコンテンツでは、技術関連以外の話題を。雑誌「週刊新潮」に以前連載されていた、青木功プロの「おれのゴルフ」から、特に興味深かったエピソードを紹介します。アマチュアが実行するには難しい点もありますが、プロの”こだわり”の例としてご覧下さい。道具の進化に伴って、おれのスウィングも少しずつ変化してきた。...

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プロゴルファーの厳しい世界 青木功プロ「オレのゴルフ」より

当サイトはゴルフのスキルアップを目的としており、そのための知識や情報を紹介しています。しかしその中でも意外と(?)閲覧数の多いコンテンツに 子供をプロゴルファーにするには 始める年齢や金額があります。これは子供さんをプロゴルファーにするにはいくらぐらい必要なのか?という、かなり生々しい、ぶっちゃけた...

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田中勝春騎手 ゴルフスイングの秘訣は?

JRA騎手の田中勝春さんは、ゴルフ雑誌をほぼ全誌購入して読むほどのゴルフ好きです。ベストスコアは茨城・阿見ゴルフクラブでの73。アベレージは70台後半で、ドライバーの平均飛距離は240ヤード。持ち球はドロー系です。(このコンテンツは週刊現代 2017年 8/12 号134〜135ページを参考にしてい...

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西崎幸広さん アプローチイップスの経験も どうやって克服?

野球解説者の西崎幸広さんは、プロ野球の選手になってからゴルフを始めました。一軍選手になると「ほぼ強制的にゴルフをやらされる」そうで、自発的に始めたわけではありませんでした。当初はいろいろとお金がかかることにビックリしていましたが、続けていくうちに「やるからには誰にも負けたくない」と思うようになり、真...

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倉本昌弘プロ 上達するにはラウンドレッスンを

技術に関してではありませんが、「なるほど!」と思った話題をひとつ。当サイトのユーザーさんの中には、練習場でレッスンを受けた経験のある方がいらっしゃるのではないでしょうか。そしてレッスンを受けたはいいものの、「思うように上達しないなぁ」という残念なケースも少なからずあるはずです。(ちなみに管理人は、レ...

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倉本昌弘プロ「ボギーやダブルボギーを自分のパーに」

プロゴルフの世界では、ダブルボギーというとあまり褒められたものではありませんが、アマチュアの場合(というか私の場合)、ダブルボギーで済めばしめたものです。仮に全てのホールをダブルボギーで回れたら、スコア108です。ボギーで回ったら90なので、余裕で100切り達成です。ここで、ある方の主張を紹介します...

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測定器のデータと自分の感覚 どちらを優先する?

最近はアマチュアゴルファーでも、様々な”データ”に接する機会が増えてきました。個別レッスンなどで導入されている弾道測定器により、ボールを打った瞬間の、・ヘッドの速度・ヘッドの入射角・ボールの速度・ボールの回転数などが瞬時に測定・表示されます。最近はショップでも使われていて、試打の際に測定した経験のあ...

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寒い季節のゴルフ 飛距離ダウンを考慮すべし

このコンテンツを作っているのは、いよいよ冬本番という頃。寒さが厳しくなっています。気温の低下はゴルフにも影響します。(朝起きるのが辛くなるのはおいといて・・・)最も大きいのは飛距離の減少ではないでしょうか。冬になるとあからさまに飛ばなくなる、とビックリした経験のあるゴルファーは多いはず。寒さは身体と...

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